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「お尻の●●●は初割れです。ぷるんって…」 裸エプロンにマイ下着まで露出、ヤバすぎ谷桃子がエッチないたずら

[2015年02月26日]

エッチな女教師のコスプレを披露する谷。胸元に映画タイトルを書いてPR

あの谷桃子が童貞男子にエッチないたずら――。

バラエティ番組などでタレントとして活躍する一方、いまだ衰えぬDカップのバストでグラビアの第一線に立つ谷桃子ことタニモモ。そんな彼女が初主役を演じた映画『鬼灯さん家のアネキ』(監督:今泉力哉)がブルーレイ&DVD発売中。

本作はもともと同名の人気4コマ漫画が原作(作:五十嵐藍)。タニモモ演じる血のつながらない姉・ハルと、母親を亡くした童貞高校生・吾朗(前野朋哉)の家族愛を描いた物語だが、その内容がすごい。

タニモモが、下着やバスタオル一枚の姿で前に出てきたり、裸エプロンになったりと、童貞である吾朗に体を張った数々のエッチないたずらを仕掛けていのだ。美人でナイスバディの義理の姉からセクシーないたずら…童貞でなくとも、妄想膨らむシチュエーション。男なら昂(たかぶ)ること間違いない!

しかし、その真意は…というわけで、男子に幸せを与えてくれたタニモモに直撃。

―今回の主演作、かなりエッチな場面がありましたね。最高でした。でも、映画の話がきて恥ずかしくはなかったんですか?

 最初、主役ということで素直に嬉しかったんですが、原作があるのでかなりプレッシャーでしたよ。漫画の方は知らなかったので、読み込んで。そしたら、かなりエッチな描写とかもあってドキドキしてました。

―ですよね。結構、ハードなものもありますし。

 原作をどこまで再現すればいいのか、いかにハルちゃんに近づけるかなって不安でした。でも、とっても楽しい感じになったのでよかったです!

―原作のハルに近づけるということで、実際どんなふうに演じようと?

 それは監督とも話したんけど、ハルは明るく元気で奔放ですよね。とにかくパワフルなので、そこは私に近いところがあるので、そのまま演じようと思いました。

―確かにバラエティで自由奔放にみえる谷さんを見ているような。では努力した部分は? 特にエッチなシーンで。

 原作のハルがすごいスタイルいいので、これは頑張んなきゃと思いましたね。普段の生活で爪先立ちで階段を上って、キックボクシングもやってました。結構、ハードに鍛えたので、腹筋がうっすら見えてる場面もありましたね。


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