奇跡の36歳と呼ばれ、ほしのあき、雛形あきこと同世代ということで話題の現役グラビアアイドル、森崎まみが東京・秋葉原のソフマップでイメージDVD「僕のHoney」(イーネット・フロンティア)の発売記念イベントを行なった。
24歳でグラビアデビューしたまみさんは、なんと小学生だった紗綾とグラビア同期。今回のDVDは、アラフォーにしてようやく2枚目なんだとか。ある意味、フレッシュです。
今年の5月にサイパンで撮影したそうだが「36歳のひとりの女としての魅力みたいなのを私は出せたかな~と思います」と胸を張った。
そして「私の中では、カメラが彼氏だと思って撮影に挑んだので、ホントにプライベートの私が出ちゃってるかなっていう感じはしました」と素の本気度もアピール。
オススメのシーンは「バニーガールの格好で、ビリヤード台で寝そべっているところがあるんですけど、そこが見所です」と語り、「あと、テニス部だったんですけど、テニスを本当にやっているんですよ! プレイしている姿が自分で見て可愛いって思って」とはしゃぎまくっている姿はとても36歳には見えない可愛さでした~。




































