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エロの祭典「AV OPEN ’16」開幕! イメージガールの3人が語る奥深さとは?

[2016年07月28日]

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「AV OPEN ’16」イメージガール、(左から)三上悠亜・星美りか・市川まさみ

1年の3分の1、約4ヵ月間をかけて争われる国内最大規模のAVの祭典、「AV OPEN」が今年もついに幕を開けた。

「AV OPEN ’16」では、日本のバラエティ豊かなアダルトビデオの数々が全9部門にわたり作品の売上を競い合う。

また今年はファンからの投票によって決まる賞も充実。売上のみならず、AVファンから愛される作品が表彰される仕組みだ(投票期間は9/1~9/30まで)。

エントリー作品は87作品。7月12日に東京・渋谷で行なわれた開会式では、ひとつひとつの作品に関わった関係者たちの想いが出そろった。

そこで今回、「AV OPEN ’16」を華やかに盛り上げるイメージガール、星美りか市川まさみ三上悠亜の3人に話を聞いた。

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―ついに87本ものエントリー作品が発表されましたね。

星美 わくわくします。全部で9部門もあって、本当にいろんなAVがあるなぁ~と。女優になって5年目ですけど、あらためてびっくり。たった1回の祭典で、これだけ多くの作品を一気に知る機会ってなかなかないと思う。

市川 私もいろんな作品を知ることができて、感動してます。例えば、「ハードもの」とひと口にいっても幅がいろいろとあって、それぞれにエッチな世界があるんだなぁと。

三上 AV OPENがきっかけで、AVって深いな~と感じていただけると思います。たくさんの女優さんがいて、いろんな作品があるので。

―女優、企画、バラエティ、素人、マニア・フェチ、ハード、ドラマ・ドキュメンタリー、人妻・熟女、そして乙女…という部門がありますが、皆さんがそれぞれ気になるジャンルはどこですか?

市川 どれも気になるので、悩みますね。私はドラマ・ドキュメンタリー部門かな。ドラマものは物語がしっかりとある中でエッチなことが始まるので、作品をじっくりと味わえるんです。ドキュメンタリーものは作品というより記録としてリアリティを撮っているものなので、どんな展開になるんだろう…ってドキドキします。

三上 私の場合はバラエティ部門と乙女部門が気になります! バラエティに含まれているお笑いの要素と、セクシーでHな映像ってどんな風に両立するのかな?と。乙女部門は私がとにかくかわいい女のコが大好きなので…。

星美 素人部門です。素人さんのエッチって、乱れ方がとにかくすごい。前々から思っていたけど、セックスに没頭してる様子がすごいので今回のエントリー作品もめちゃくちゃ気になります。ちょっとびっくりしたのは、単体女優さんをず~っと撮ってきたエスワンが参加してること。部門ごとに、どんなメーカーさんがどんな作品を出しているのか、見るだけでも楽しいです。

天然発言で場を盛り上げてくれた星美りか

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