発売中の『週刊プレイボーイ』5号に人気グラビアアイドルの青山ひかるが登場。普段とはひと味変わったグラビアを披露し、話題を呼んでいる。
今回のタイトルは「青山ひかる 実家に帰る。」――。
長崎県・佐世保に帰郷し、自宅を舞台にロケ。馴染みのある自室やリビング、バスルームを背景に露出の多いコスチュームであどけなさの残る表情と迫力のIカップボディを披露。元々、サービス精神の旺盛な彼女だが、実家ということもあってか、大胆さにも拍車がかかっている。
昨秋のバラエティ番組『有吉反省会』に出演した際、グラビアアイドルながら、汚いお尻を売りにしていることを父親に謝罪、大きな反響を呼んだが、今回の帰郷はその父親に仕事風景を見てもらう目的もあったとか。
果たして、その父は撮影現場を無事に見られたのか。また汚いお尻はその後、どうなったのか? 注目度急上昇中の人気グラビアアイドルに迫った!
―今回は青山さんのご実家でロケしたとか。本当に実家ですか?
青山 本当にそうです(笑)。最初は私の地元の佐世保で撮る話だったんですよ。でも適当な場所がなくて実家になって。でもグラビアを撮るなんて初めてだし、不思議な気分でしたね。私、なぜこんな格好してるのかな?みたいな(笑)。
―そりゃそうでしょうね。お風呂のカットもあったけど、これは昔から使ってる…。
青山 あははは。そうですよ。でも普通のお風呂ですから。ちゃんとグラビアになってるかなって。意外と気になっちゃいました。
―印象に残ってるカットはあります?
青山 やっぱりラストページかなぁ。
―涙を流してるカットですね。故郷に帰って、センチメンタルな気分になったとか?
青山 内緒です、なんて。うふふ。本当は「泣いて」って言われたから自分の飼ってる犬と猫のことを思い出してたんだけど。でもグラビアからいろんなことを想像して自由に楽しんでほしいですね。

































