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“10代女子のカリスマ”横田真悠が満足していないこと--「『セブンティーン』は女優の登竜門っていうのに私だけ…」

[2018年01月11日]

単独で『セブンティーン』の表紙を飾るほどの人気者になった横田真悠ちゃん

2014年に「ミスセブンティーン」を受賞し、モデルデビュー。現在、単独で同誌の表紙も飾るほどの人気者になった、横田真悠ちゃん。

まさに“10代女子のカリスマ”とも言えるが、『セブンティーン』のモデルとして思うところもあるようで…? 2018年、男子からもアツい視線を集めそうなモデル系美少女を直撃!

―『セブンティーン』のオーディションに応募した時は一般人だったんですか?

横田 いえ、違います。スカウトされて今の事務所に所属してました。スカウトされた日は、中学の部活で遠征試合をした帰りで、真っ黒でドロドロだったのによく声をかけられたなって思います(笑)。

―部活は何をやってたんですか?

横田 ソフトボール部です。中学の時はソフトに夢中だったので、毎日ヘッドスライディングをして、砂を食べながら頑張ってました!

―ソフト部って厳しい印象があるんですが、やっぱり髪もベリーショートだったんでしょうか?

横田 いえ、長かったです。うちのソフト部はロングもOKだったんですよ。で、部活が終わったらみんなかわいい服に着替えて、いい匂いをつけて帰ったりしてました。

―チャラい!(笑)

横田 なんか、ソフト部にオシャレっぽいコが集まってたんですよ(笑)。先輩ともめっちゃ仲良くて、友達みたいでした。大会に出た時に周りの学校を見て「なんか、うちらだけおかしいね」ってみんなで話してましたね。

―そんないい感じの雰囲気のソフトボール部があるとは知りませんでした…。横田さんもモデルをやる前からオシャレだったんですか?

横田 う~ん、普通でしたよ。周りのコより服に興味を持つのが早かったとは思うんですけど。小学生の時はZARAキッズにハマってて、中学ではWEGOとか着てました。

―十分オシャレですよね。

横田 でも、『セブンティーン』に入る前は部活に夢中だったので(笑)。ただ、モデルになってからは周りのコに埋もれないように自分の個性を探しました。

横田真悠7614


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