■吉岡里帆(YOSHIOKA RIHO)

1993年1月15日生まれ、京都府出身。
『マンゴーと赤い車椅子』で映画デビュー。映画『明烏』などを経て、NHK連続テレビ小説『あさが来た』、宮藤官九郎脚本ドラマ『ゆとりですがなにか』などへの出演で注目を集め、『メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断』『カルテット』など4期連続でドラマ出演を果たしブレイク。

『カルテット』の来杉有朱役で第7回コンフィデンスアワード・ドラマ賞 新人賞、第92回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 助演女優賞を受賞。2017年にはTBS日曜劇場『ごめん、愛してる』で民放連ドラ初ヒロイン。VOGUE JAPAN Women of the Year2017を受賞。

2018年1月クールでは『きみが心に棲みついた』で連ドラ初主演。2018年 エランドール賞 新人賞を受賞。7月17日(火)スタートのカンテレ・フジテレビ系ドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』に主演。

ほかにも主演映画『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』(10月12日公開予定、配給:アスミック・エース)、ヒロインとして出演予定の映画『パラレルワールド・ラブストーリー』(2019年公開予定、配給:松竹)など多数の出演作の公開を控えている。
公式Instagram【@riho_yoshioka】

撮影/蓮井元彦
スタイリング/ちばひろみ
ヘア&メイク/渡邊良美
コーディネート/影山成子(CPインターナショナル・オーストラリア)

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