複数プレイが可能なホテヘルに週プレ記者が潜入。夢の“7P”を体験してきた!

先日、ネットニュースを見ていたら、オーストラリアの大富豪が大勢のビキニ美女と戯(たわむ)れたり、「女体盛り」らしきことをしている写真が大反響で話題に。きっと毎日楽しいんだろうなー。悔しい。記者だってたまには女性をはべらせたい。

そんなことを考えていたら、東京・五反田に複数プレイができるMという店があると聞いたのを思い出した。電話すると「大人数の場合、今すぐはできないが、事前に連絡すれば何人でもスタンバイできる」という。値段はひとり1万5千円×人数分

記者はとっさに7Pを希望。計9万円とかなり高額になるが、大富豪気分を味わうのだから仕方ない…と言い聞かせる。

当日。「7Pを予約した九界ですが」とちょっと威張って電話を入れ、指定されたラブホテルへ。7Pってどんだけ広い部屋なのよと思ったけど、案内されたのは普通の部屋。大丈夫?

しばらくするとドアをノックする音。恐る恐る開けると、女性が「失礼しま~す」、「失礼しま~す」、「失礼しま~す」と、どんどん部屋に入ってくる。止まらない。部屋は一瞬にしてギューギューだし、香水の香りもすごい!

ハード痴女プレイがウリで全員激エロ…

12コの目に見られ、目のやり場に困る。ざっと見たところ、20代が2人、30代が2人、その他ふたり…といったところ。

最初は女性ふたりと一緒にシャワーへ。慣れた手つきで体中をゴシゴシ。出ると別のふたりが体を拭いてくれる。奥のベッドでは残りのふたりの女性が待機。スゴイ、6人いると時間のムダがない!

で、ベッドに転がるとすぐプレイスタート。上半身にふたり。下半身にふたり。顔から足の指まで体中ベロベロ舐められる。まだひとりはシャワーを浴びていて、現状5Pなんだけど、めちゃめちゃキモチいい…。はい、全員そろう前に、もうイッちゃいました。

その後、全員そろって7Pスタート。6人が手や口を使い、同時に10ヵ所以上を責めてくる。正直言うと、もうどこがキモチいいのかわからない。痴女っぽく言葉責めされながら、ただひたすら快感が体中を駆け巡る。我慢がまったくできず、あっという間に2回目の発射。

記者は日頃、風俗でイッた後は少し休みたい派。でも6人は休ませてくれませんでした…。このお店は、オールオプション無料のハード痴女プレイがウリ。女性は全員激エロなのだ。

「どんなことされてるか言ってごらん」「エッチなお汁がいっぱい出てるよ」と淫語をささやかれ、イッたら、すぐに別の女性が僕のチ○コを触り始める。それをきっかけに全員がまた違うポジションから責めてくる。おっぱいを顔に押しつけられ、記者の指はアソコの中へ入れられ、まさにエロ無間地獄。

気づけば、ボクのチ○コは3人の取り合いに。あっ、これAVで見たやつだ! 結果、60分間で3回も吸い取られてました。ちなみに女性に聞いたら過去最高は11Pとのこと。すげー。

(取材・文/九界猛)