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東北の人気No.1女子アナで大反響の塩地美澄が上京して「最近は結構酔っぱらったり、弾けてるんですよ」

[2017年02月09日]

生真面目な性格と豊満なスタイルのギャップが素晴らしい塩地美澄

フリーアナウンサーという肩書きの傍ら、グラビアにも挑戦し大反響を呼んでいる塩地美澄『週刊プレイボーイ』8号のグラビアに登場。

清楚な顔立ちと天然で柔らかな雰囲気の彼女だが、今回の撮影ではしっとりと情緒あるグラビアに。もちろんGカップの豊満スタイルも披露し、煽情的な仕上がりとなっている。

2014年に秋田朝日放送のアナウンサーを卒業し、フリーになってもうすぐ3年目。見た目通り(?)箱入り娘として育ってきた彼女だが、人生で今が一番弾けているそうだが…。

―改めてお会いすると清廉さが際立っていて、お嬢様感が溢れてますね!

塩地 そんなお嬢様なんかじゃないですよ。でも特別、裕福な家庭ってわけではないんですけど、箱入りというか大切に育てられたんだなとは今になって思います。大学生まで門限が早かったり、高校生の頃は父が学校まで送り迎えしてくれてましたから。

―まさに箱入り娘ですよ(笑)。

塩地 送り迎えは父の職場が近かったというのもあるんですけどね。だから地下鉄で友達と帰れる時はすごく嬉しかったのは覚えてます(笑)。

―大学生になったらその反動で…とはならなかったんですか?

塩地 そんななかったですね。サークルの飲み会もほとんどお酒飲まなかったし、門限もあったから早く帰ってました。あっ、一度だけ合コンには行きました。

高校時代にファンクラブまであったという塩地さんですから、さぞやモテたのでは…。

塩地 それトラウマなんですよ。男のコたちが目の前で「どのコを持ち帰る?」みたいなことを言っていて…。「私は無理だ」って思っちゃったし、門限もあったので先に帰っちゃっいました。

―あー、それはハズレ引いちゃいましたね。

塩地 そういうのも稀(まれ)だと後から聞いたんですけど、それ以来、知らない方とはお食事出来ないんです。信頼してる人じゃないと無理です。でも私、東京に来て最近は弾けてるんですよ。
塩地美澄02


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