ペシミマン
刻の神から特に愛されている“五大刻”の一人。時間超人の新拠点としてソ連のパトムスキー・クレーターを制圧し、新時代のネオ・ピルグリム(新しき巡礼者)のひとりと名乗る。その後、バトムスキー・クレーターにある戦闘訓練施設出身のウォーズマンと激突。笑い方は「ニキニキ」。両腕の投げ縄は特殊なカーボンファイバー製で、超人硬度はサファイアに匹敵する9で、液状化させて全身コーティングすることも可能。同じロボ超人であるウォーズマンに親近感を覚える。哀しみと矛盾に満ちた超人を無に帰そうとする刻の神に同調した。















