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取材・文/小峯隆生 写真/柿谷哲也
政治・国際
横須賀港に配備された最新鋭ステルス艦FFM『もがみ』。ステルス形状は敵の対艦ミサイルの電波を跳ね返すため
中央のハッチからは機雷を探知し掃海するための無人水上艇や無人潜水艇、EODのボートが出る。左舷のハッチは機雷を撒くためのもの
掃海母艦「ぶんご」の艦尾。左側が機雷投下ハッチ。機雷の数は極秘。中央のハッチはかつて装備していた航空掃海装置用
フィンランド海軍のミサイル艇『ポーリ』。同国はミサイル艇だけでなく、掃海艇にも機雷を撒く機雷投下軌条を備えている
スウェーデン海軍哨戒艇『ウイズビュー』。『もがみ』型同様に艦尾左舷に機雷投下軌条があり、最高速力35ktで海域に急ぎ、機雷を敷設する
「うらが」型が機雷敷設を行う一方で、「ひゅうが」型はMC-101掃海ヘリを載せた航空掃海母艦としての役割を担う
横須賀港に配備された最新鋭ステルス艦FFM『もがみ』。ステルス形状は敵の対艦ミサイルの電波を跳ね返すため5月3日、海上自衛隊の最新鋭護衛艦FFM(※)『もがみ』が横須賀基地に配備された。これは同型艦F...
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