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取材・文/小峯隆生
政治・国際
翼下に2発の1.5トン爆弾を搭載できるSu34戦闘爆撃機は、ハルキウ戦線を爆撃するならば、国境の北側ロシア領の50km辺りから投下してくる(写真:柿谷哲也)
西側供与の武器でのハルキウ正面におけるロシア本土への限定的な攻撃許可が、バイデン米大統領からも出た。しかし、ウ軍の一番の頼りとなるATACMOSは、まだ縛りがあり使用できない。当分ハイマースが活躍する(写真/米陸軍)
翼下に2発の1.5トン爆弾を搭載できるSu34戦闘爆撃機は、ハルキウ戦線を爆撃するならば、国境の北側ロシア領の50km辺りから投下してくる(写真:柿谷哲也)5月10日、ロシア軍(以下、露軍)が国境を越...
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