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取材・文/川原田 剛 撮影/樋口 涼 写真/熱田 護(F1)
クルマ
マシン、PU、ドライバー、チームの政治力……さまざま面でメルセデスのすごさに改めて感心したという3人。左から元F1ドライバーの中野氏、元ホンダ技術者の浅木氏、F1実況アナウンサーのサッシャ氏
「高速コーナーがたくさんあるサーキットでのレースは今シーズン初めでです。開幕2戦とはマシンの走らせ方や戦い方が大きく変わってくるので、そこが注目です」と語る中野氏
開幕から2戦連続でワンツー・フィニッシュを決めたメルセデス。今年のチャンピオン争いはラッセルとアントネッリのチームメイト対決が軸になりそうだ
開幕2戦はマシントラブルでリタイアに終わったアロンソ。苦しいチーム状況の中でも現役最年長の44歳は抜群のスタートで大きく順位を上げ、ひとり気を吐いている
「鈴鹿では、今年の勢力図の答えが半分ぐらい出るんじゃないかと思うので、そこは楽しみ」と語るサッシャ氏
日本GPで振動対策のアップデートを持ち込むホンダ。「開幕からの対策がうまくいっているのか、それとも大がかりな改良が必要なのか。それが鈴鹿でわかると思います」と浅木氏
元ホンダ技術者・浅木泰昭氏の初の著書『危機を乗り越える力 ホンダF1を世界一に導いた技術者のどん底からの挑戦』。レッドブル・ホンダ時代を振り返るだけでなく、なぜ自動車メーカーがF1に参戦するのか、2026年導入の新レギュレーションの開発ポイントなどについても解説している
マシン、PU、ドライバー、チームの政治力......さまざま面でメルセデスのすごさに改めて感心したという3人。左から元F1ドライバーの中野氏、元ホンダ技術者の浅木氏、F1実況アナウンサーのサッシャ氏フ...
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