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取材・文/直井裕太 撮影/法林岳之
IT・科学
「Nothing Phone(3)」各12万4800円から。本体背面にガラス素材を採用したシースルーデザイン、モノトーンを基調としたNothing OSなど同社ならではのテイストが満載。背面カメラの横に配置されるLEDディスプレー「Glyphマトリックス」(左)は各種通知の表示やミニゲームが可能。メイン画面やバイブ機能以外で通知を行なうのも同社端末の特徴だ
「Nothing Headphone(1)」各3万9800円。老舗オーディオブランド、KEFと共同開発。アクティブノイズキャンセリングや外音取り込みなどを搭載しつつ、本体はやはりシースルーデザイン。物理キーでの操作性を重視するのがいかにもNothingなフラッグシップモデル!
「Nothing Phone(3a)」5万4800円から。背面に3眼カメラを搭載するミドルクラスの端末。防塵・防水性能、おサイフケータイも搭載される
(左)Nothing Technologyのカール・ペイCEOは2020年に同社を創業。(右)Nothing Technology日本法人の黒住吉郎氏。ソニー、Appleなどで製品を手がけたスマホとウエアラブルデバイスのプロ!
「Nothing Phone (3a)Lite」各4万2800円。同社ではエントリークラスのモデルになるが、ディスプレーは6.77インチの大画面を採用。防塵・防滴性能、おサイフケータイやeSIM対応など日本版独自の機能を搭載する、日常使いが快適な高コスパ端末!
「Nothing Ear(3)」2万5800円。アダプティブノイズキャンセリング、外音取り込みなど基本機能が充実。ケースにもマイクが搭載されて通話やボイスメモ、さらにはNothing Phoneシリーズと連携してChatGPTシリーズの音声操作も可能!
「CMF Phone 2 Pro」各4万2800円から。Nothingのサブブランドとして24年から日本に上陸したCMF by Nothing。各商品にデザイン面で統一性を持たせつつ、スマホは防塵・防滴でおサイフケータイに対応。4万円台でもしっかり日本仕様になっているのにも注目!
「CMF Watch 3 Pro」1万3800円
「CMF Headphone Pro」1万5800円
「Nothing Phone(3)」各12万4800円から。本体背面にガラス素材を採用したシースルーデザイン、モノトーンを基調としたNothing OSなど同社ならではのテイストが満載。背面カメラの横...
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