当サイトでは当社の提携先等がお客様のニーズ等について調査・分析したり、お客様にお勧めの広告を表⽰する⽬的で Cookie を使⽤する場合があります。詳しくはこちら
2ページ目
取材・文/浜野きよぞう 撮影/内山一也(丹 有樹氏)
ライフ・文化
丹道夫会長。一代で富士そばを繁栄させた立志伝中の人物。第一線は退いたものの、90歳になる今もご健在だ
渋谷の一等地にあった1号店。2016年に惜しまれながら閉店した
「名代(なだい) 富士そばの名代とは、有名とか評判がいいという意味で、創業者の思いです」(丹社長)
ポテトフライを豪快にのせた大ヒット作・ポテそば。初登場は2015年(当時440円)。あまりの評判の良さに、たびたび復活している
19年に発売したタピオカ丼。タピオカを漬けにして、イクラ丼に見立てた逸品。かけそばとのセットで560円(当時)で大ヒット!
ウルトラファインバブル。水に空気を混ぜて、だしのうまみをアップさせる画期的なマシン
1966年、5人も入れば満杯になるわずか4.5坪の店舗からスタートして、今や日本を代表する立ち食いそば店に成長した「名代(なだい) 富士そば」。創業者である丹道夫(たん・みちお)会長の長男で、2代目の...
経済・ビジネス
TOP