週刊プレイボーイNo.9-10


【特別付録】
■菊地姫奈DVD付き!

表紙の美女インタビュー

グラビアインタビュー

注目特集

★憲法改正から安保政策、税制関連までめじろ押し!
【独裁クイーン】高市首相“やりたい放題”スケジュール2026~2028
先の衆院選で歴史的大勝を収めたことで、永田町を制圧した高市早苗首相。2028年の参院選まで国政選挙がないということもあって、今後は彼女の政策案が相当国会を通りやすい状況になった。では、その具体的な中身とは? “自民党の女王”が押し通す政策の数々を、国会で審議される時期も含めて徹底検証した!

★新庄ファイターズ5年目の集大成へ!
「12球団トップクラスの投手陣」&「令和のビッグバン打線」の仕上がりは!?
お股ニキの日本ハム名護キャンプ現地リポート&達孝太投手インタビュー!!
新庄体制5年目の今季、悲願のリーグ優勝を目指す北海道日本ハムファイターズ。お股ニキ氏(野球評論家/ピッチングデザイナー)が名護キャンプ前半での投打の仕上がり具合を詳報する。さらに高卒4年目の昨季、「デビューからすべて先発登板で7連勝」というNPB新記録を達成するなど、8勝を挙げてブレイクした達孝太を直撃! 村賞を公言する21歳右腕のピッチングの極意をお股ニキ氏(野球評論家/ピッチングデザイナー)が深掘りする。

★極意は「1億円で1人より、2000万円ずつで5人獲れ!」
「助っ人型」から「育 成型」へ。
森繁和らが語るプロ野球「外国人スカウト戦略」の新潮流!!
「1億円で1人より、2000万円ずつで5人」。元中日の名伯楽・森繁和がいち早く実践したこのスカウト戦略は、今や球界の王道となりつつある。実績ある大物助っ人の獲得単価が暴騰し、かつての「補強」が立ちゆかなくなった現代、無名の若者にかける勝算とは?現地スカウトが地道な信頼構築で原石を探り当てる発掘の裏側と、データが裏づける「育成型」へのシフト。外国人戦略の新常識に迫る。

見どころをたっぷり紹介!

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