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画像・写真
取材・文/小峯隆生
政治・国際
サウジアラビアのエアショーに出品されたGCAPの実物大模型。BAEはやる気だが、英国に金はない(写真:柿谷哲也)
F2A、翼下に空対艦ミサイル4発、翼端に2発の空対空ミサイル。日本の海空の守りだ (写真:航空自衛隊HP)
空自の現在の主力F35Aが離陸。その下に老兵F15の姿が見える(写真:柿谷哲也)
F2Bは前後に二人乗る複座。写真の106号機は通称「マルロク」と呼ばれ、流された18機から最初に蘇る翼となった機体。今も元気だ(写真:柿谷哲也)
F35Aに随伴する無人戦闘機YFQ-42A「ダークマリーン」。空対空ミサイルの運搬と発射が可能。日本空自のスクランブル機不足を補えるか?(写真:柿谷哲也)
トルコ製無人随伴機のバイラクタル クズルエルマ(写真右)。左側に随伴して飛ぶF-16戦闘機を模擬戦闘で撃墜している(写真:バイラクタル社)
サウジアラビアのエアショーに出品されたGCAPの実物大模型。BAEはやる気だが、英国に金はない(写真:柿谷哲也)未来の日本の空の安全を守るための要となるGCAP(グローバル戦闘航空プログラム)。F2戦...
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