
当サイトでは当社の提携先等がお客様のニーズ等について調査・分析したり、お客様にお勧めの広告を表⽰する⽬的で Cookie を使⽤する場合があります。
詳しくはこちら
撮り下ろし特別ビジュアル「プレイボーイ版」
1966年に創刊した週刊誌『週刊プレイボーイ』(集英社)と、1966年に放送を開始した寄席演芸番組「笑点」(日本テレビ系)は、どちらも2026年で60周年を迎えます。
そんな記念すべき年に、ふたつのコンテンツによるコラボレーションが実現いたしました。
ひとつは、「笑点」大喜利コーナーにレギュラー出演中の皆さまを「笑点版」と「プレイボーイ版」の、ふたつのパターンで撮り下ろした特別ビジュアルです。
「笑点版」は、おなじみのカラフルな着物姿で、明るく楽し気なビジュアル。「プレイボーイ版」は、いつもとはガラッと違うダークスーツを身にまとい、笑点でのイメージカラーのネクタイをポイントにした、まさに"本物のプレイボーイ"を体現したビジュアルです。
撮り下ろし特別ビジュアル「笑点版」
さらにもうひとつは、笑点レギュラーメンバー、三遊亭小遊三師匠の「袋とじ」企画です。大喜利コーナーでは「袋とじ」をよくネタにされている師匠ですが、今回はご本人自らが"袋とじモデル"として登場、これもまた師匠がネタにされているアラン・ドロンになりきっていただき、グラビアを撮影しました。袋とじを開くと、禁断の"ヌードシーン"もあるとか、ないとか。
三遊亭小遊三師匠の袋とじ企画「なりきりアラン・ドロン」
どちらも5月25日(月)に発売される『週刊プレイボーイ23号』に掲載されます(デジタル版でもご覧いただけます)。是非ご注目ください。