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写真/時事通信社 共同通信社
スポーツ
大谷翔平(ドジャース)3、4月のナ・リーグ投手月間MVPを受賞。日本人初のサイ・ヤング賞受賞へ完全無双モード突入
山本由伸(ドジャース)WBC組がコンディションを崩す中、抜群の安定感。奪三振を増やせるかが今後のカギを握りそうだ
佐々木朗希(ドジャース)メジャー2年目も苦しい投球が続くが、以前投げていた〝スプリットのようなフォーク〟を再び投げ始めた
村上宗隆(ホワイトソックス)ジャッジとタイトル争いを演じるほど本塁打を量産。"村神様"から転じて"村GOD"と称されている
岡本和真(ブルージェイズ)打撃も守備も好プレー連発。好物をアレンジした球場グルメ「Kaz-Adilla」が誕生するほどの人気ぶり
鈴木誠也(カブス)WBCで負った右膝靱帯損傷も乗り越え、打撃好調。日本人最強右打者の名にふさわしい状態だ
吉田正尚(レッドソックス)打撃成績はそこまで悪くないが、守備を不安視されて出場機会激減。最強打者が干されているのは惜しい
今永昇太(カブス)昨季の不振から見事に復活。メジャーの最新トレンドを取り入れた投球スタイルを確立している
菅野智之(ロッキーズ)"投手の墓場"ともいわれるクアーズ・フィールドで粘りの投球を披露。お股ニキ氏も"真の和製マダックス"と高評価
千賀滉大(メッツ)0勝4敗、防御率9.00と苦しみ、腰椎の炎症でIL入り。伝家の宝刀"お化けフォーク"も対策されているようだ
菊池雄星(エンゼルス) 0勝3敗、防御率5.81と開幕から調子は上がらず。左肩炎症によりIL入りしたが、長期離脱の可能性も指摘されている
今井達也(アストロズ)1勝0敗ながら防御率7.27といまひとつ。ILから復帰後、リバーススライダーを武器に立て直せるか
松井裕樹(パドレス)左内転筋負傷で開幕からIL入りも、5月6日に復帰。初登板で2回3分の2を無失点で切り抜けた
40試合以上を消化し、シーズン全日程の4分の1が終了したMLB。世界最高峰の舞台でしのぎを削る日本人メジャーリーガー13人の実力&ポテンシャルを徹底分析する!【ドジャース3人衆の現在地】開幕から1ヵ月...
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