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撮影/宮下豊史
クルマ
【第1位】ホンダ CB400スーパーフォア Eクラッチコンセプト 噂のコンセプトモデルにまたがった青木氏(左)は、開発責任者を務めたホンダの中村氏をロックオン。納得するまで質問を続けた
【第2位】ホンダ CBR400Rフォア Eクラッチコンセプト 見た目はギンギンのフルカウルマシン。しかし実際にまたがると前傾はきつすぎず、気負わず楽しめる仕上がりに!!
【第3位】ヤマハ XSR155 今のところ販売は海外限定。それでもモーターサイクルショーに実車が登場した以上、国内導入が目前に迫っているのは確実か!?
【第4位】スズキ SV-7GX 電子制御ドライブモードセレクターにより、シーンや腕前に合わせた出力調整が可能。国内デビューも間近とみられ、こちらもヒットの予感がプンプン
【第5位】ビモータ KB399 ブレンボ製キャリパーを採用して146万3000円。最高級パーツをフル装備したKB399 ESは、245万3000円と別格の一台
【次点】トライアンフ トラッカー400 肘を張るワイドハンドルのアップライト姿勢がキマる、ダートトラックレーサースタイル。これで価格は80万9900円というから魅力的
【第1位】ホンダ CB400スーパーフォア Eクラッチコンセプト 噂のコンセプトモデルにまたがった青木氏(左)は、開発責任者を務めたホンダの中村氏をロックオン。納得するまで質問を続けた国内最大級のバイ...
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