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文・写真/佐藤 佳
IT・科学
今回の出張のお供の、小林眞理子さんの『ソイ・ストーリー』と『タイのひとびと』という漫画。漫画という日本の誇るサブカルチャーで、アジアの国との連帯を図るというのは素晴らしい試みだと思います。応援しています!
(左)カンボジアラムとカンボジアジン。左がラムで右がジン。私は特にラムを気に入り、2度のラボパーティーで空にしてしまった。(右)エリックと私。私の教授室にて。
今回の出張の直前、私のラボでの送別パーティー終盤の一景。私が手にしているは、すっかり空になったカンボジアラムの瓶。
(左)道すがらにあった定食屋。数年前の私だったら、正直ちょっとギョッとして、こんな店には入れなかったのではないかと思う。タイを訪れる回数が増えたこと、私以外全員タイ人の旅路だったこと、そしてなにより、小林眞理子さんの漫画を読んでいたこともあって、抵抗感なく食事を楽しむことができた。(右)こんな感じのごはんを食べた。白米にカレーや具材を好きに盛り付けてもらって食べるぶっかけ飯風。ちゃんと旨い。
(左)ガールズトリップさながら。タイのカウンターパートであるスパポーン女史の研究チームからは6人が参加した。(右)今回のバンの内装。139話よろしく、今回もゴージャスな内装のバンだった。
(左)秋篠宮殿下が宿泊したという、宿舎とおぼしき建物。(右)すっかり消えてしまっていたが、飾ってある額縁にはたしかに「秋篠宮文仁」の五文字の筆跡が残っていた。
今回の出張のお供の、小林眞理子さんの『ソイ・ストーリー』と『タイのひとびと』という漫画。漫画という日本の誇るサブカルチャーで、アジアの国との連帯を図るというのは素晴らしい試みだと思います。応援していま...
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