アスリート系軟体まんまるHcupグラドル・羽美凛南(うみ・りんな)が初リリイベ「過去最高に露出を頑張りました」

取材・文・撮影/北川昌弘

グラビアアイドルが、イメージDVDや写真集などを発売した際に行なうリリースイベント。毎月多くのイベントが開催されており、週末ともなると1日に何人ものグラドルが行なっている。

そんなイベントに長年通い続けているアイドルウォッチャーの北川昌弘氏が、リリースイベントの中でも印象深かった女のコを毎週ひとり厳選して紹介! 今回はまんまるHcupグラドル・羽美凛南さんのイベントの模様をお届けします!

☆ダンスが得意なアスリート系軟体まんまるHcupグラドルが3rdDVDで初リリイベ!

3rdDVD『威風凛々』(スパイスビジュアル)先行イベント@ソフマップAKIBAアミューズメント館(2026年7月26日)3rdDVD『威風凛々』(スパイスビジュアル)先行イベント@ソフマップAKIBAアミューズメント館(2026年7月26日)

●羽美凛南(うみ・りんな)
2000年8月1日生まれ 奈良県出身 T155cm B95 W64 H90

キャッチフレーズは"世界をまぁるくするまんまるカップ"。ちょっと名前の読み方に慣れが必要だとは思いますが。"黒髪ロングでダンスが得意なアスリート系軟体Hcupグラドル"の登場です。

3rdDVDでしたが、取材した記憶がないなと思ったら、リリースイベントは今回が初とのことでした。1stDVDは『デビューします!』(スパイスビジュアル:2025年5月28日発売)。2ndDVDは『うみりん降臨』(スパイスビジュアル:2025年12月17日発売)。グラビアデビュー約1年でスパイスビジュアルから3作品のリリースであります。

――3rdDVDなんですか?

羽美 はい、3rdDVDです。

――リリースイベントは何回目ですか?

羽美 イベントは初めてなんです。

――今作はいつごろ、どちらで撮影しましたか?

羽美 5月の末に沖縄で撮影しました。

――テーマとか、ストーリーとか、役柄はどんな感じでしたか?

羽美 テーマは"キミとの沖縄デート"という感じです。

――見ている人が、彼氏気分で楽しめる感じですかね。

羽美 はい、そうですね。

――御本人のお気に入りのシーンやオススメのシーンをいくつか紹介してください。

羽美 そうですね、やっぱり沖縄に来たので、きれいな海のシーンは一番楽しんで見てもらいたいなと思うんですけど。あとは過去最高に露出を頑張りました。

――ジャケットの表紙から大変なことになってますね。

羽美 そうなんです(笑)。お風呂のシーン、ドキドキしちゃいます(笑)。

――可愛く撮れているシーンはどこでしょう?

羽美 可愛く撮れているのは、やっぱり海かなって思います。

――軟体が披露できたシーンはどこでしょう?

羽美 今回は朝ベットでちょっと。

――大人っぽさとか、色気で攻めたシーンはどこでしょう?

羽美 和室のシーンが大人っぽいと思います。

――羽美さんの素がよくでているシーンはどこでしょう?

羽美 絶対に海です、ハイ。激押しです。沖縄でしか出来なかったと思います。

――羽美さんは、グラビア活動はいつぐらいからやられているんですか?

羽美 2025年の1月から始めました。

――きっかけは何かありましたか?

羽美 きっかけは、お声がけいただいて、頑張ってみようと思いました。

――ご自身のグラビアのチャームポイントはどこでしょう?

羽美 (バストをおさえて)ここですね。

――"アスリート軟体Hcup"とのことですが、何かスポーツをやっていましたか?

羽美 ダンスをやってます。DVDでも海のシーンでちょっとだけ踊らせてもらってます。

――イベントは今回が初めてなのは、何か理由はありますか?

羽美 最初は、お客様を集められるか自信がなくて。でももう3rdだし、1年経ったし、沖縄も行ったし、頑張ってみました(笑)。

――今日の白い水着ですが、この水着にした理由はなにかありますか?

羽美 「私がよく着ている水着といえば」、みたいな感じで、コレにしました。

――今後はどんな感じで頑張っていきたいですか?

羽美 まだまだ知名度がないので、まず、名前を知っていただいて、覚えてもらえるように頑張りたいです。

――告知できる情報は何かありますか?

羽美 撮影会に出ているので、SNSをチェックしてください!

 * * *

パッケージを見ると、挑発的な印象で、露出度も高め、表紙は手ブラ泡パン? ほかの衣装もかなり攻めているようです。直接お会いしたら、まず笑顔が素敵じゃないですか。親しみやすさ、アイドル性は抜群かと。

しかもトレードマーク的な白のシンプル小ビキニが、まんまるHカップに似合いすぎです。ハミ乳感がたまらないというか、見事すぎで、セールスポイントも明快ですね。グラドルとしての威力は充分、これからもうまく活かしていってもらいたいです。

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