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取材・文/安田理央 写真/共同通信社 時事通信社
エンタメ
『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』
こだわり抜いた脱衣シーンでは、カメラを自由に動かせる
さらには最後まで脱がせることに成功すると従来のシリーズではなかった"おさわりモード"が解禁される
オプション設定の「コンプライアンス」は「無視」「謎の光」「黒塗り」「麻雀牌」「モザイク」の5種類あり、すべてさらけ出す「無視」以外は任意のオブジェクトで局部を隠すことができる。また隠す部分の濃さや大きさを設定できる「コンプラ強度」は「昭和(弱)」「平成(中)」「令和(強)」の3段階
「謎の光」でマズイところを隠した素っ裸のヒロイン
約33万局に1回の確率で出現するとされる、超激レア役満「天和」(親が第一ツモで和了すること)も高い難易度設定をすればヒロインたちは"まあまあ"和了ってくる。この理不尽さもシリーズの伝統なんだとか
30年ぶりのシリーズ新作『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』。ヒロインは左から、天真爛漫なお嬢さま「早坂晶」、文学をたしなむ清楚な「藤原綾」、元気ハツラツなアウトドア志向の「遠野みづき」...
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