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画像・写真
取材・文/渡辺ありさ(かくしごと) 写真/共同通信社
経済・ビジネス
「ゴンチャ 高田馬場店」の外観
2018年から大流行したタピオカミルクティー。「タピる」「タピ活」という新語も生まれた
参入障壁の低さもあってか、タピオカドリンク店は急増。ところが2020年頃からタピオカ店の閉店が続出した
右は「ブラック ミルクティー」Mサイズ(490円)、左は「マスカット&ピーチ 凍頂烏龍 ミルクティー」Mサイズ(490円)
店舗によってはフードも取りそろえている
「ゴンチャ 高田馬場店」の外観嵐のように時代を席巻し、そして嵐のように消えた――。タピオカドリンク店のことを、そんなふうにとらえていないだろうか? ブームが消えてもなお残る。それどころか拡大方針を取り...
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