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撮影/関野 温 山内潤也 増井貴光 写真/ホンダモーターサイクルジャパン
クルマ
【第1位】BMW R1300シリーズ 左からR1300RS(価格220万円~)、R1300RT(価格369万1000円~)、R1300R(価格211万9000円~)
アドベンチャー界の横綱に君臨し続ける、BMW・R1300GS(価格292万4000円~)
【第2位】スズキ GSX-8T クラシカルな見た目だが、問答無用の実力派。力強いトルクと現代性能がキラリと光る。価格129万8000円
【第3位】BENDA ナポレオンボブ250 独自思想で令和をぶっちぎる。常識を逸脱したロマン仕様が強烈な個性を放つ問題作。価格84万7000円
【第4位】ハーレーダビッドソン ロードグライドリミテッド 防風も収納力も快適性も限界突破。長距離を支配する走る高級ラウンジがここにある。価格435万3800円
【第5位】ハスクバーナ ヴィットピレン801 低速域の扱いやすさから高回転の伸びまで隙なし。日常性と刺激を両立した完成度の高さが光る。価格145万9000円
【第6位】トライアンフ スクランブラー900 クラシックな見た目で中身は最新鋭。日常からワインディングまで自在に走り切る。価格145万9000円
【第7位】ホンダ CB1000F 過度にとがらせず性能を引き出す調律。扱いやすさと力強さが高次元で釣り合う仕上がり。価格139万7000円
【次点】ホンダ CB400スーパーフォアEクラッチコンセプト 王道の直列4気筒に新機構を搭載。扱いやすさの限界を押し広げる次世代モデル。価格は未発表
【第1位】BMW R1300シリーズ 左からR1300RS(価格220万円~)、R1300RT(価格369万1000円~)、R1300R(価格211万9000円~)今年上半期に取材した話題のマシンの中...
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