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画像・写真
文・写真/佐藤 佳
IT・科学
クアラルンプールのランドマーク、「ペトロナスツインタワー」。写真ではわかりづらいが、ライトアップの具合が独特で、現地で見ると写真よりも存在感がある。
東京→クアラルンプール(飛行時間7時間半、クアラルンプールと東京の時差は-1時間)
会場のそこかしこに並べられた軽食。ずっと置いてあり、なくなるとすぐに補充される。そして、演題の発表中でも、いつでもどこでも食べられる。
(左)私の海外出張でたまにある「さもしい」シーン。昼に軽食代わりに食べたミニカップヌードルの容器を洗って使い回し、そこに温めたレトルトのお粥を注ぎ、部屋に備え付けのティースプーンで食べた。こういう「手近なもので工夫して食べる」というのも海外出張あるある。ちなみに昼のミニカップヌードルも、やはり部屋備え付けのティースプーンで無理やり食べた(割り箸を忘れることが多い)。(右)食後のハーブティー。奥にはANAの「翼の王国」。
クアラルンプールのランドマーク、「ペトロナスツインタワー」。写真ではわかりづらいが、ライトアップの具合が独特で、現地で見ると写真よりも存在感がある。連載【「新型コロナウイルス学者」の平凡な日常】第18...
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